Colours of Soul ~ ひとりひとりの素顔が輝くナナイロの世界を ~ Nobueのブログ

menu

Smile Labo

オーラソーマジュエリーのヒミツ

オーラソーマを学び始めてから知ったオーラソーマジュエリー。

もともとあまりジュエリーを身につけるタイプではなく、
く分からなくて(お値段もするし)、遠巻きに見ているだけでした。

購入後に結婚が決まった友人の話や、就職先がトントンと決まった方のお話など、
普通のジュエリーと違い、どれだけ身につける人に役立つかは聞いてはいたものの、
実際のところ確信に至らずじまいでした。(疑い深い。。)

本があることを知って読んでみたら、、これはすごい!と、一気に興味がわき、
世界でたった1社、オーラソーマジュエリーを取り扱える
日本の会社の会長自らが説明してくださる機会に、参加してまいりました。

聞けば聞くほど、その手間や想いに感動してしまう。
気が遠くなるような工程。 現代とは思えないほど、手間がかかっています。

オーラソーマはイギリスで誕生し、ボトルなどの製品は今もイギリスで生産され、
世界にいきわたっていますが、
オーラソーマジュエリーは、エナジャイジングガーネットはイギリスで、
その他は日本で職人さんの手によって作られる、一つ一つ全て完全なオーダーメイド。

エナジャイジングガーネットどのオーラソーマジュエリーにもこっそりついていますが、
年に1日~2日あるかないかの特別な日にしかできません。

そして、日本にイギリスから運ばれるのですが、
なんと、道中、人の手のみによって運ばれます

これを知った時、頭の中には???だらけ。
なんのこっちゃと思っていたら、、
郵送ではなく、人が手にもって飛行機に乗り、日本に運び、人が直接受け取るというもの。
携帯などはそばに置いてはだめ。
保管場所も他の影響を受けないよう、特別な仕様の金庫で保管。

これら1つ1つの工程が、
身につける人にとって最高の働きをさせるためにだけ、
なされるもの。

営利を考えたら、非効率すぎてできません。。。

(やっと)どれだけパワフルなのか、納得。

オーラソーマジュエリーは「ジュエリー」であり「パワーストーン」ではありません。
同じ石でも、ジュエリーに使える部分はほんの一部。
レベルが全然違うのですね。

ジュエリーはもちろん、オーラソーマ製品は、 大量生産しようにもできないこだわりが随所にあります。

本物だけを届ける、その妥協のなさにますます惚れたのでした♫

次回のetom amiでのオーラソーマジュエリー展は、5/17(金)、18(土)、19(日)です♪ https://ameblo.jp/megurosy/entry-12039087774.html

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


カレンダー

2019年2月
    3月 »
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728